女装をしてお出掛けする時のいつもの流れと行動を物語にして書いた【エッチな小説】

私は女装をするときはいつもすごく時間がかかってしまいます。

化粧と洋服選びと着替えを合わせて2時間くらいかかるかな?と思います。

本当に女性って大変だなっていつも思いながら女装をしてます。

それから家のドアを開けて、外に飛び出す時が一番緊張するし、一番ワクワクする瞬間です。

「今日はどんな1日になるんだろう」と、恥ずかしい気持ちと緊張とワクワクが入り混じりながら家を出ます。

ヒールを履いて、コツコツと音を立てながら街へと繰り出し、コンビニに入って鏡で自分の姿をチェックする。

「今日はちゃんと完璧に女装出来てるかな?」とちょっと不安を感じながら、鏡を覗き込み、化粧のノリをチェックする。

「バッチリ決まってる!」そう思ったら、コンビニを出て人混みがある駅前や街へと向かう。

その時に、オドオドとしていたり挙動不審にしてると、周りの人に見られる。

「あの人もしかして男?」そんな目で見られてしまうので、

出来るだけ堂々とした毅然とした態度で歩く。

歩いていると、どんどん女装した自分に慣れて歩き方も女性っぽくなってくる。

「今日は大丈夫だ」

そんな気持ちになってきたところで、しまむらやユニクロのような大きな洋服店に入って可愛い服を選ぶ。

自分に当てがいながら、「どれを来たら可愛くなれるかな?」と普通の女の子のようにショッピングを楽しむ。

そんな服を選ぶ時に一番ドキッとするのが店員さんの、

「もし良かったらご試着しますか?」という声かけです。

でも、そう言ってもらえてるという事はバレてないのか?と思う気持ちを持ちながら「大丈夫です」と小さな声で断る。

小一時間ショッピングを楽しんだ後に、カフェに入って一旦気持ちを落ち着かせる。

「ふぅ〜。緊張のせいかちょっと疲れたなぁ」

そんなことを思いながらコーヒーを飲んで休憩する。

スマホを見ながら周りを確認して、

変な目で見られていないかのチェックをするが、カフェだと周りを見回す人がいないから自分に向けられている視線は感じない。

だからカフェで休むのが一番落ち着く。

「次はどこへいこうかな〜」

休みながら今度はどこへいくかを考える。

そこで30分ほど休んだら、カフェを出る前に洗面台へ向かって鏡で自分がちゃんと女装が出来ているかをチェックした後にカフェを出る。

化粧が落ちていたらそこで化粧直しをする。

化粧直しが終わりカフェを出て、次に向かったのは公園。

人が少ない公園へ行って、ベンチに座りながらちょっと休憩する。

座っているとちょっとエッチな気分になってムラムラが抑えきれなくなってくる。

「ちょっとオナニーしたいなぁ」

なんて考えてスカートの上からおちんちんを触ったりする。

「あぁ、本当にエッチな気分になっちゃった」

だけど公園だし周りに人がいるからオナニーは出来ないなって思って、公園の共同トイレに入った。

「やっぱり一人は落ち着く」

便器に座ってスカートをめくり、女性用のパンツの上からおちんちんを触る。

「あぁ〜気持ちいい・・・」

すでに我慢汁でいっぱいだった。

パンツがびちょびちょになるくらいまで濡れていた。

女装をしてるときは常にムラムラしてるからずっと我慢汁が出ているんだと思う。

オナニーを始めてからイクまではあっという間だった。

「パンツの上からなのにイキそう・・・」

パンツを脱ぐ前にイってしまった。

パンツが精子まみれになってしまったけど、パンツの替えは持ってきていない。

仕方ないからノーパンで帰ることにした。

パンツは鞄の中に入れて、スカートの下は何も着けないでトイレを出た。

「うわぁースースーするなぁ」

間違ってボッキでもしてしまったらスカートが盛り上がって丸見えになっちゃうから、ボッキしないようにして家に向かっていった。

無事に家について、私はほっとした気持ちとちょっと寂しい気持ちを胸に、化粧を落とした。

 

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大体こんな感じです。

ちょっとでも興奮したならコメントかメッセージください^^

また違ったバージョンも書こうと思うので、是非読んでください!

2 Comments

十六夜

とても良かったです!
可愛いな〜それにスカートからおちんちん盛り上がってるの見てみたい笑

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elos

ありがとうございます^^
盛り上がってるすごい恥ずかしいですよぉ〜
バレる可能性もありますし笑

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